※この記事は、
9月7日 関電:堺太陽光発電所の全面運転を1か月前倒しで稼働!
8月26日 【動画】震災後太陽電池の出荷30%余増【本当に必要なのは発送電分離】などに関連しています。

八戸の大規模メガソーラー運転 東北電で初
2011/12/20 12:01   【共同通信】
 東北電力は20日、青森県八戸市で大規模太陽光発電所(メガソーラー)の営業運転を始めた。同社では初の事業用太陽光発電所で、出力は1500キロワット。
 年間発電量は約160万キロワット時。一般家庭500世帯の年間使用量を賄え、二酸化炭素を年間で約800トン削減できるという。約5万平方メートルの敷地に太陽電池パネル約1万枚が設置された。
 2月に着工。作業員を増やし、当初来月としていた運転開始時期を前倒しした。
 東北電力では宮城県七ケ浜町でもメガソーラー建設を進めているが、東日本大震災の影響で運転開始時期は未定。
http://www.47news.jp/CN/201112/CN2011122001001316.html

つくばにメガソーラー 再生エネ法で初稼働
2011/12/20 20:38   【共同通信】
 兵庫県姫路市の建設会社「美樹工業」は20日、再生エネルギー特別措置法に基づく大規模太陽光発電所(メガソーラー)を茨城県つくば市に建設すると発表した。年明けにも着工、法律施行日の来年7月1日の稼働を目指しており、実現すれば全国初となる見込み。

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