※この記事は、
8月23日 毎日新聞の社説をご紹介【問題山積の放射能汚染対策】
8月15日 民・自・公:汚染がれき処理法を提出・・・
8月13日 福島県内のプール:農家側の了解とれず、排水できない状態続く【誰も責任をとらない省庁】
8月7日 ㈱ネオナイト:福島・上真野小のプールを除染【政府はどこを向いている?】
7月13日 福島県伊達市:プール汚染水除去に専門機関の協力で成功、プール開きへ・・・
7月6日 茨城県常総市:小学校のプールや側溝から1万7千ベクレルの放射性セシウム・・・などに関連しています。

プール除染の手引き公表 原子力機構
2011/09/07 12:01   【共同通信】
 日本原子力研究開発機構は7日、福島市内で記者会見し、東京電力福島第1原発事故で汚染された学校の屋外プールの除染方法をまとめた手引きを公表した。

 福島県内の一部地域では、事故で放射性物質がプールに蓄積。農業用水など周辺環境への影響の懸念から排水できず、プールが使用できなくなるケースが出ていた

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