ぼちぼちいこか。。。

「できない理由を探すより、できる方法を探そう」
毎日忙しく仕事に追われている方々のために、原発関連のニュース、重要な講演などの文字起こしや自分の考えをUPしています。
少しでもみなさんのお役に立てるよう頑張ります。みんなで一緒に考えて行動していきましょう! 

いつもご覧いただきありがとうございます。
「これは!」と思う記事がありましたら、ぜひ身近な方に広めていただきたくお願いいたします。

著名な識者の方のカテゴリを作りましたので、文字起こしなど幾分探しやすくなったかと思います。基本的に私がやった内容起こしは転載OKです。

多の方に届くように願っております。

アイソトープ総合センター

11月5日 東大・児玉教授:警戒区域内の線量を計測「1mSv以下の地点を拠点に除染・インフラ整備を」【「避難が第一条件だ」と明言してほしい】

※この記事は、
10月6日 【児玉先生関連動画あり】南相馬市と東大が除染で協力協定へ・・・!
8月22日 【動画あり】東大児玉先生:「国会は機能不全に陥っている」@東大会見
7月23日【追記あり】完全に間違った優先順位【第一優先は子供の避難】などに関連しています。

警戒区域:低線量地域を復旧拠点に…児玉教授が調査
毎日新聞 2011年11月5日 21時24分(最終更新 11月5日 23時53分)
 東京電力福島第1原発から20キロ圏内の警戒区域の復旧に取り組む東京大アイソトープ総合センター長、児玉龍彦教授が5日、地元自治体の許可を得て同区域内で放射線量計測調査を実施し、記者も同行した。
 区域内には、国が除染のめどとする年1ミリシーベルト(毎時0.23マイクロシーベルト)を下回る場所もあり、児玉教授は「線量の低い地域を拠点に除染やインフラ整備を進めていくべきだ」と指摘する。続きを読む

10月6日 【児玉先生関連動画あり】南相馬市と東大が除染で協力協定へ・・・!

東日本大震災:南相馬市と東大、放射性物質測定や除染で協定締結 /福島
毎日新聞 2011年10月6日 地方版
 福島第1原発事故の影響で除染作業を進める南相馬市と東京大学は5日、放射性物質の測定や除染に関して連携・協力する協定を結んだと発表した。東大の児玉龍彦教授(アイソトープ総合センター長)はボランティアとして市内の除染に協力してきたが、市と東大が9月30日付で正式に協定書を交わした。続きを読む
ブログ内キーワード検索
【必読記事一覧】
【必読記事一覧】
初めての方は、是非こちらからご覧ください。
New! 記事を2件追加しました。
最新記事
カテゴリ別アーカイブ
track feed ぼちぼちいこか。。。
プロフィール

タニガキ トキコ

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新コメント
  • ライブドアブログ