※この記事は、11月18日 【内容起こし】 百人百話 第10話 "BOND&JUSTICE" DJ mambow さん【その①】の続きです。

<32:30頃~>
Q.オペレーション・コドモタチとの関係
 結局こころざすところが一緒。
 「困ってる人がいるから」っていうただそれだけなんですよ。
 皆同じ考えで、で、
「自分たちは何ができる?俺たちは炊き出しができる、物資を運ぶことができる、集めることが出来る。」
 だから、オペレーション・コドモタチは「子供たちを守ろう」
 で、お互いリンクして、更にいい方向を見出していこうっていうことですよね。
Q.4月くらいまでは被災地にいて、今はどこを拠点にして活動してるのですか?
 そうですね。一時期いわきに居まして、その後はBond & Justiceに合流して、宮城のほうとか、岩手のほうとか、あちこち行きまくってた感じっすね。
Q.その間ご飯は?ご飯っていうより仕事は?
 無いです。
Q.貯金があった?
 そうですね。
 それでなんとか食いつぶして。
Q.それは大変だね・・・。
 まぁ、でもお金使うことなかったですからね。あの頃。
 ガソリン・・・、ガソリンとか。ガソリン・・・
 自分はCDとか作ってたりとかしたんで、それ2月くらいに出したやつがあって、そういうのを回収したりとか、本当にギリギリで、なんとかやってた感じですね。
 あとは実家にお世話になったり。
「すいません。お願いします」
っていう感じで。

Q.お父さんは苦い顔してたけど?
 いや、でも最初だけです。
 あとは、すぐ判ってくれて。
Q.奥さんの実家からの理解も得られましたか?
 そうですね。だから・・・、嫁さんの実家のバックアップがなければやれてなかったっていうのは、確実にありますね。そういう理解が無ければ。
 ただ、俺が突っ走っていっただけなんで、家族の皆は行ってるっていうことしか知らないじゃないですか。
 だから、たまに戻ったりとかして、被災地の写真を見せたりとか、
「この時にこのおばちゃんとこういう話をしたんだ」
とかそういう話をしたりとかして、ちょっとずつ、こう、
「気をつけてやれ」
っていう感じになってくれたっていうか・・・。
 普通に考えて、最初は、
「何やってんだよ?自分のこともろくにできねぇくせに。」
って感じだったっすけどね。
Q.放射能の危険性を意識し、行動し始めたのはいつ?
 5月の終わりくらい。
 っていうのも、やっぱオペレーション・コドモタチの情報だったり、オペレーション・コドモタチにラッパーのDELI君っていう人も居るんですけど、そのDELI君から、DELI君も一緒に炊き出し行ったりしてたんですよ。
 で、DELI君から、
「ちょっと郡山もまずいことになってるぞ」
っていうことになって、ぶっちゃけテレビとかの情報って本当に信じてなかったんですよ。
 あんまりテレビとか見てなかったんですね。
 それで、まずいっていうことになって、何ができるか?何をしなければいけないのか?っていう話になるじゃないですか。
 だから、Bond & Justiceの中でも、俺は子供もいるし、郡山だし、ちょっと一回炊き出しのチームから離れたほうがいいんじゃないか?っていう話になって、郡山に戻るんですよ。それまではずっとあちこち行ってたんで。
 郡山戻って、で、嫁さんももうその頃には郡山に戻ってたんですけど、嫁さんも、
「危ないっていうのは判るけど、でも、まぁ、大丈夫なんじゃないの?」
っていう感じだったんです。
 で、自分は自分の中でドンドン興奮してきちゃって、
「もう放射能マズイ」
って一気になってきちゃって、DELI君とかと相談して、じゃぁまず息子の小学校・・・。
「どっかまず測りたいとこ、あるか?」
って話になって、そしたら、自分の家と息子の小学校と娘の幼稚園。で、一緒に動いてた福島市の友人も居るんですけど、福島市の友人も娘一人居るんですよ。小学生の。そこの小学校と。
「ちょっと測りに行きたい」
って言ったら、皆で来てくれて、ただ、小学校に行って測るっていうわけにもいかないので、校長先生に直談判して、「会ってください」って言って、校長先生と話をして。
 校長先生も、
「いやー、僕も危ないのは判るけど、あんまりよくわかんないからな」
っていうくらいの感じだったんですよ。 
 でも、校長先生に言ったんです。
「いや、俺も一緒です。俺もほとんど何が。セシウム何が何で、プルトニウム何が何で、半減期が何で、身体にどういうふうに悪くてって全く判りません。でも、身体に悪いってことだけは判りますよね?」
「行政が、教育委員会が・・・」
ってことを言ってくるんですよ。だから、
「判りました。校長先生。それはいいんですけど、一人間として、ここの学校でもっと細かく測ったほうがいいって思わないですか?」
っていうふうに言ったら、校長先生が、
「そうですよね。」
ってなってくれて、それで、測りに行くんですよ。
 そしたら、うーんと、学校の雨どいで36。
 校庭で4~5。
Q.マイクロシーベルト/h?
 マイクロシーベルト。
 校庭の空気線量で4~5,6くらい出てたんですよ。
 それで、学校って行政から線量計を渡されてるんですけど、皆同じ線量計で、『
測る君っていうやつを渡されてるんです。おもちゃみたいなやつを。
 その『測る君』と、自分たちが使ってたやつっていうのが、アメリカのボランティア団体が「日本の国に渡すよりは」っていうことで、僕らに、昨日??でも行ってたんですけど、僕らに渡してくれた最新のガイガーカウンターを僕らは持ってたんです。
 それで測りに行って、その『測る君』と最新鋭なんですよ。そのガイガーカウンターは。サーベイ・・・?
 それはもう全く違うんですよ。数値が。
 校舎の中とかで低いとこだと大体同じなんですけど、高くなれば高くなるほど、全然違うんっす。
 それを校長先生と一緒に見て、校長先生も唖然としてたんです。
 その頃、郡山では、学校の校庭を削るっていう動きがもう始まってたんですけど、その基準値より若干低かったために、郡山で朝日が丘小学校は、削る対象にならなかったんですね。
 で、結局測ってるのは、その行政から渡された『測る君』なんですよ。
 で、校長先生もそこで立ち上がったらしくて、その後。で、その朝日が丘小学校の校長先生が動き出して、郡山市の全部の校庭を削ることになった
っていう・・・、そういう・・・、なんていうんですかね。
Q.動いたんですね。校長先生が。
 もちろんその後幼稚園も測りに行って、幼稚園も30とかあるんですよ。
 幼稚園も削ってて、自主的に削ってて、ブルーシートが掛かってて、その削った土が36くらいあったという感じなんですけど。
 そうですね・・・。
 まぁでも俺はたまたまですけどね、校長先生が立ち上がってくれたんですよね。
 先月も、先月かな?どのくらい下がってるのか?っていうのを測りに行って、まぁ下がってはいるんですけど、やっぱ高いんですよね。
Q.どのくらいですか?
 うーんと、校庭とかは、0.86とかそんな感じだったんですけど、その校舎の入口のところにタイルがあるんですけど、そこが3とか4弱くらいあるんですよ、だから、やっぱタイルとかっていうのは、浸みこんで除染しても取れないんですよね。
Q.剥がすしかないのかな?
 どうなんですかね?
 それは、その時は教頭先生だったんですけど、教頭先生も
「ちょっとこれは高いね」
ってなってて・・・。
 学校側も行政から渡された『測る君』に相当な不信感を持っていて、それを行政に伝えて、それを全部交換してもらうっていう話はしてましたね。
 もし交換してくれなかったら、学校で買うしかないっていう話までいってたので。
 うちらも軍で使ってるやつとかあるんですけど、名前は自分は忘れたんですけど、それとか、ボランティア団体からもらったやつとか、5台くらいで測ってるんです。
 その『測る君』が何で『測る君』を渡したのか?っていうのがすごく疑問ですよね。
 デジタルなんで、デジタルって、結局頂点を決めて測るらしいんですけど、
「操作されてるんじゃないのか?最初から・・・、もしかしたら・・・」
っていう話もしてます。
 それは、まんざらでもないと思うんですよね。

 いろんなこと・・・。
 地震からずーっと現場にいますけど、いろんなことを操作されてるんだなって思ってます。それは勘繰りでも何でもなくて、どう考えてもおかしいことがありすぎた。
 ガソリンが入らない。
 手に入らないことから始まり、物資があるのに動かせない。
 放射線を調べ始めたら、全く違う数値が出てしまうとか。
 これからもいろんなことがあると思うんですけど、今日、福島市の方で線量計が小学生に渡されたじゃないですか。Dose Meter。
 それとかも、どうなのかな?
 データを集めるだけで、『逆にわざと被曝させてるくらいの話なのかな?』って思っちゃうんですね。
Q.放射能の危険性から「避難する人」、放射能など「気にせず生活する人」、離れられない事情があり「留まる人」
 あのー、間違いなく、良くない。
 良くない。
 っていうのを、まず県民の人たちは、判る・・・、納得っていうか、頭に入れるべきだと思うんですよ。
 で、自分はその中でも子供たちは危ないっていうふうに思っているので、自分の嫁さんと子供は新潟に避難させてますね。
Q.いつ頃から?
 それでも結構時間かかっちゃって、7月あたまから、新潟のほうに避難させまして。
 自分はやっぱり金稼がなきゃなんないので、郡山に帰ってきて戻ってるんですけど。
 ほかの人に言えることっていうのは、あまりないですよ。
 っていうのは、無責任とかほかの人のことを考えてないとかじゃなくて、結局これって、『自分で判断するしかない』と思うんで、子供が危ないっていう、自分の場合は、子供に良くない、子供に対する放射能のあれが、10倍とかっていう話を聞くじゃないですか?
 で、自分はその話の中で、一番悪い話を信じるようにしてるんですよ。
 なんでかって言ったら、
『10年、20年経った後に、あの時ああすれば良かった』
って後悔したくないって、それだけですね。
「あの時、新潟に行ったから何もなくて良かったね」
でいいんですよ。ただ俺はそれだけなんです。
 経済的に裕福なのかっていったら、全然裕福じゃないし、本当に身を削る以外に何もないんですけど、でも、親として、できることはそれ以外ないのかな。
 嫁さんにもすごく負担をかけるし、3人も居るんでうるさいし、大変だと思うんですけど、でもうちの嫁さんはそれも判ってくれたっていうか、
「もう行くっきゃないっしょ!」
っていう話になったんで、その嫁さんを説得するタイミングっていうのは、自分の家を測りに行ったんですよね。
Q.住んでいた家の詳しい線量は?
 自分ちを測りに行って、自分の家の中で0.6あったんですよ。
「これじゃマズイ」
って。これくらいあるだろうなって、予想はしてたらしんですけど、これじゃマズイなって確実に思ってくれたっていうか。
 外で30くらいあったっすね。マンホールの上とかで。
 やっぱ水が溜まるところは、確実に溜まりますね。どこでも。凝縮するっていうか。
 外の空気線量が、その時で、1.2弱くらい。いや、もっとあったかな?
 とりあえず家の中が、高いところで0.6あったんです。
 年間計算すると、良くないじゃないんですか。


 で、どうする?ってなった時に、沖縄にするか、OPKの方は北海道をものすごく押してたじゃないですか。
 でも、北海道に行ったら、本当に大変な要素がありすぎるって思ったんです。遠すぎる。誰かが例えば親戚が死んだりだとか、結婚式とか、自分がここにいなくちゃいけないときに、なかなか来れなくなるじゃないですか。
 だから、自分の中での選択肢に北海道っていうのはなかったですよ。
 沖縄は、自分、ちょっと住んでたんで、昔住んでて、沖縄いいかなって思ったんですけど、嫁さん的に教育の面とかで・・・、あまりにも、国が違いすぎる・・・。
Q.遠すぎると?
 はい。
 で、太平洋は絶対ダメだから、東京とか絶対ダメだから、日本海だなっていうふうになって、秋田、山形、新潟、富山で調べたんですね。
 自分の中では、少しでも遠い方がいいっていうのは、一番にあったんですよ。
 でも、嫁さんの中では、放射能が無い一番近いとこっていう頭があって、二人の意見をちょうど合わせた時に、ちょうどいいのが富山だったんですね。
 だいたい郡山から500㎞くらいなんで、「じゃあ富山に行こう」っていって、子供たち学校休ませて、「富山遊びに行くぞー!」って言って富山まで行って、富山まで行く途中で、嫁さんが言うんですよ。
「新潟でもいいんじゃないの?」
 自分の中の富山っていうのが、だんだん薄くなってきて、富山に行ったら行ったで、「遠すぎる」ってなって、富山はすごく受け入れの体制が整ってるんですけど、「やっぱじゃあ新潟調べよう」って新潟を調べて、新潟にしたっていう感じですよね。
 だからいろんな選択肢があると思うんですけど、その家族でも。
 やっぱりいっぱい調べて、一番自分たちに合ってるところを選択するしかないのかなっていう気がします。

 福島県人の人はどう考えていけばいいかっていうのは、もう・・・、『最低限』知識を入れて、自分の言う『最低限』っていうのは、『危ないのか危なくないのか』、ただそれだけなんですけども、それを自分で判断して、自分たちはどうするか?っていうのを行動に移す・・・、っていうのが、いいと思います。
Q.チェルノブイリハートの感想
 やっぱ低線量、さっきも言いましたけど、低線量の・・・、あれなんて言うんでしたっけ・・・?80㎞で、健康に生まれてくるのが15%~20%でしたよね?
 そこ・・・、大きいですよね。
 これからそういうふうになるんじゃないかって自分も思うし、一回浴びたものが体からなかなか出ないっていうことなんで、自分の子供たちの子供、そしてまたその子供、っていうふうに続いていくって考えると・・・、ちょっとネガティブになっちゃいますけどね・・・。
 あの、東電に対しての怒りとかっていうのは、もう二の次なんですよ。
 やっちまったことだし、やっちまったことどうすんだ?っていう、ただそれだけで・・・。
 昨日のチェルノブイリハート・・・の中で・・・、チェルノブイリでロシアは、まず逃がしたじゃないですか・・・
<ため息>
 でも逃がさないわけなんで、日本は。
 自分で動くしかないですよ。
 『狂ってるな』って思いますね。
 それは治んないと思うし、こないだも先輩としゃべってたんですけど、「どうしたらいいか?」って。
「国会議事堂に日本刀を持って・・・、自衛隊動かさせるくらい・・・やらなければ、あの昭和の話じゃないですけど、そのくらいやる奴が出てくるんじゃねぇの?」
っていう話になって、
「そのくらいやらなければ、日本は変わんないんじゃないかな」
って話してたんですけどね・・・。
 ちょっと話それちゃったんですけど、あのチェルノブイリハートを見て、あれが現実なんだと、俺は思ったっすね。
 これから福島県、日本に、ふりかかる現実。今から未来に。「それがあれなんだ」って俺は思います。
 だから、ああいうものをもっともっと広げなければ、皆知らない間に・・・喉が腫れたり、奇形児が生まれたり・・・ってなるんじゃないですかね。知っててそうなるのと、知らないでそうなるのとは全く違いますからね。
 だから、「怖いから見ない」とかっていうのは、ちょっと理解できないかなっていうのがありますね。
Q.これから親になる人の抱く不安「健康な子供が産めなかったら」
 ほんっとに酷ですよね・・・・・・。
 まず、結婚するっていうことにためらいが出てきて・・・、
 子供が出来たっていうことが素直に喜べなくて・・・、
 生まれてくる瞬間まで心配で・・・、
 生まれたら生まれたで心配で・・・・・・。
 <沈黙>
 うーん・・・。
 どうするんっすかね・・・・・・。 
 ちょっと想像つかないですね・・・・。
 もし自分が、自分の子供がそういう子供が生まれてきたら・・・・・・。
 うーん。ちょっと考えられないかな・・・。
 ただ、強くなんなくちゃいけないっていうのは思いますね。
 諦めでも何でもなく、カッコつけてるわけでもなくて、結局子供を育てるのは、『親』じゃないですか。
 『親』が弱かったら、駄目ですよね。
 だから友人のお母さんとか・・・、話して泣いちゃった子とか居るんですけど、なんか慰めとかっていうよりも、俺は・・・、現実、恐ろしい話とかドンドン言ったんですもん。酷だと思ったんですけど。
「でも、こうなるよ。なるかもよ。こうなるかもよ。」
「なんないためには、どうしたらいい?いち早くここから避難すること以外、何も解決策は無いよね?」
っていう話をして。
 その親子は京都に行ったッすね。その後。


 現実と向き合う以外、方法はないですよね。
 現実と向き合って、考えて、行動する。
 子供を助けられるのって、『親』以外いないじゃないですか。
 ほんとそうなんですよね。
 誰も助けてくれないから。
 それは当たり前なんですけど、でも、なんかどっかで「誰かが助けてくれる」って思ってる人、多いような気がするんですよね。
 散々国に嘘つかれて、こんな目に遭って、まーだ・・・、「大丈夫?お前ら?」っていう、「どこまでお人好しなの?」っていう・・・。
「あなたたち行かないんだったら、俺が先に行くよ?」
っていう人が増えてくれた方が、俺はいいと思うんです。
 強くならなくちゃいけないと思います。
Q.最後に何か一言あればお願いします。
 あの、今回の震災で、すごく感じたことが一つあって。
『本当に自分のことしか考えてない大人が多すぎる』
 でも、人間って絶対一人じゃ生きていけないし・・・、困った人を助けるっていうのは当たり前の行動だと思うんです。
 もちろん家庭の事情とか、仕事の事情とかいろいろ皆もってるんですけど、少しでも・・・、困ってる人のために・・・、自分の中の『良心』とか『正義』とかがあるならば・・・、行動してもらいたいですね。
 まだまだ大変な人、一杯居るんで、福島県もそうだし、沿岸部の人たちもそうだし、こないだ新潟で大雨で家流されちゃった人も居るじゃないですか。
 困った人いっぱい居るんで、金持ってる人っすよね。言いたいのは。
 金持ってる人、金持ってる人が、金出しゃいいんですよ。
 それを困ってる人たちに綺麗に伝える。伝えるというか、使う。
 赤十字とか、マジ・・・、駄目なんで・・・、Bond & Justiceにお願いします。
<両者笑>
Q.寄付くれって話?
 いや、寄付も欲しいっすね。
 寄付っていうか、僕らは100%届けるんで。
 まぁこんな感じなんで信用してくれない人たちもいっぱいいるかもしんないですけど、でも、本当に熱いハートを持った集団なんですよ。
 ほかにもそういう人たち居ると思いますけど、僕らまだまだやるんで、まだまだ終わんないと思うんで、それは皆思ってることなんで、もちろん仕事とかもやらなくちゃいけないし、自分たちのこともやりながら、Bond & Justiceやっていこうと思います。
【以上】 

失礼します。
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