震災後初、格納容器内へ 福島第2原発4号機
産経新聞 8月29日(月)11時50分配信

 東京電力は29日午前、福島第2原発4号機の原子炉格納容器の扉を開放したと発表した。作業員が入り点検を始める。東日本大震災後、格納容器内に人が入るのは福島第1、第2原発を通じて初めて

 第2原発4号機は震災後に自動停止した。東電によると、今後地震による被害状況を調査するのに備え、内部の放射線量など作業環境を調べるのが目的。線量確認をしたうえで、今後制御棒など設備の状況を目視で点検していく。

 4号機は同原発の4基のうち、最も早く原子炉を冷却する複数の装置が働くようになったことや、現在計器の数値に異常がないことから、内部点検の実施に踏み切った
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110829-00000531-san-soci

第2ですか・・・。
そうですか・・・。

失礼します。

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