※上杉隆さんについては、7月6日『東京ディスカッション第2章』おもしろき こともなき政治を おもしろく~第二部【その①】もあわせてご覧ください。

上杉隆さんとおしどりのトークライブイベント、「TVでは教えてくれないこと」が8月7日Ustreamでも配信されていました。
先日、アーカイブの再放送があり、内容を聞いて是非皆さんにご紹介したく、文字お越しとあわせて記事にしました。
3月11日から起こったことが、思い起こされます。
Bochibochiはマコさんのように知識もないし、行動できる状況でもありませんが、ネット中継を見ながら勉強したり、東電会見にツイッターで突っこんだり、フリージャーナリストの存在にこんなに助けられたことはないと心底思ったり、Bochibochiなりにいろいろ思い出されました。

上杉さんは毒を交えながらも、東電会見の流れなどうまくまとめてくれていると思います。
そして、東大の某先生から聞いたマコさんの話。日本は「学」との協力がまるで無かったということを世界中に知らしめてしまったでしょう。
残念でなりません。

本当は2時間ほどあったそうなのですが、UPされているのは1時間Ver.だったので、こちらをご紹介します。
どうぞ。

2011年8月7日【1時間ver.】上杉隆&おしどりトークライブイベント
http://www.ustream.tv/recorded/16497509 (64:46)

(マコ)おしどりトークライブ「TVが教えてくれないこと」ようこそお越しくださいました。もうちょっと客席の電気あげていただこうかしら?
私たち普段吉本興業の舞台に立っているので、お客さんの顔が見てないと不安なんですよ。演芸の客席は明るいんですよ。でも、おしばいの客席は真っ暗なんですよね。こういうトークライブの客席は暗いものなのかわからないけど、ちょっと上げていただいたということでありがとうございます。
自己紹介しておきましょうか。
(ケン)自己紹介しましょう。初めての方もたくさんいらっしゃると思うので。
(マコ)吉本興業で漫才をしております、おしどりのマコです。
(ケン)おしどりのケンです。よろしくお願いします。
(マコ)本当は、普段ずっとアコーディオンを弾いて、
(ケン)僕は針金を曲げているんです。針金を曲げているってちょっと分かりにくいんですけど。
(マコ)わかりにくいんですけど、そういう舞台をやってるんですけど、今日はガラッと変わってトークばっかりのライブなんです。まず一番初めに何で私たちが、こういうことを考えるようになったかのお話を、ものすごくダイジェストで。ダイジェストでも15分くらいいつも掛かるって怒んねんけど。
(ケン)2分くらいで。
(マコ)私たちは、去年まで大阪に住んでいたんですけど、今年、まだ去年の12月と今年の1月くらいに、東京に引っ越したんです。それで、3ヶ月で地震に遭いまして。ものっすごい揺れたんよね。
(ケン)すっごい揺れました。
(マコ)すっごい揺れなんですよ。家、7階に住んでたんですけど、その時お昼の地震で、夕方から仕事でね?
(ケン)僕はお風呂に入ってたんです。
(マコ)そしたら、お風呂の湯船のお湯が、全部飛び出たんですよ。洗面器を揺らすくらい。まぁ多分うちが住んでいるマンションは、風でも揺れるので、特に揺れやすいとは思うんですけど。マンションから怖くて出てたから、4階の人に「このマンション、風が吹いても揺れますよね?」ていったら、「いや、トラック通っても揺れますよ。」って言われた。
(ケン)4階はそれくらい揺れんねや。
(マコ)どんだけ揺れんねや!って思ったけど。まあ、お風呂の水が飛び出るくらいで。
(ケン)もう怖かったからね。
(マコ)すごい怖くて。で、そうしているうちに、原子力発電所のニュースが出て、私がこうなんとなく「おばあちゃんの知恵袋」的に原発危なくなったら「とろろ昆布食べたらいい」っていうのが記憶にあったので、とろろ昆布を一杯買って食べてたんです。知り合いの子供たちに配ったりとかしながら。「これ食べといたほうがいいよ。ヨウ素飛んできたら怖いから」って、とろろ昆布を配って食べてたんですけど。でも、それくらいヨウ素を吸い込んでそれがブロックするためにとろろ昆布を先に食べてたんですけど、
(ケン)似てる物質だからね。
(マコ)そう。その内部被曝というのが私はすごく怖かったんですけど、そうこうしているうちに、2号炉が爆発して、3号炉爆発して、そのときの風向きが東京にブワーッと流れてきて、「うわー、アウトやわ!」って思って。それで、私は仲良しの先輩の芸人の子供さんとか妊婦さんとかにブワーッと電話して「逃げてください!」って言ってたんです。けど、全然テレビではそういうことを言わなくて、もうパニックしてるだけの人みたいになってたんよね?
(ケン)そうそう。その時は、ほんとに最初はテレビでもちょっと肝心なところの風向きは何にも画像が出てなくて・・・
(マコ)その話ええわ、後で。
(ケン)後でね。7分で済まへんからね。
(マコ)ええやろ。
(ケン)こんな感じになりますから。
(マコ)基本ね。基本あんまりね。いやなことしかね。
そう、それで風向きが・・・。でもテレビではずっと「レントゲン1回分だから大丈夫です、東京―ニューヨーク間の飛行機の線量だから大丈夫です」って言ってたんですけど、でも、レントゲン撮ってて、ヨウ素吸わないし、飛行機乗ってて、セシウム吸うこともないので、「なぜそのことを言わないんだろう?」ってテレビ見ててすごい不思議だったんです。
でも、レントゲンも今はすごく危険なものと思われてて、日本放射線学界とかもレントゲンを若い頃とか若くなくても浴びすぎると、歳いってから晩発性の心筋梗塞になる可能性があるとか、レントゲンの危険性は、最近すごく世界的にも言われているので、「レントゲン1回分だから大丈夫」ってテレビが何度も言うことがすごく不思議で、しかも東大の先生とかが言ってるから。
「うそやん!?」と思ってネットで調べて、厚労省とかにも「危ないです」みたいなこと、きちんと書いてるんですよ。でも、言ってて。で、ヨーロッパとかだったら、子供のうちにレントゲンをすることは、骨を折っていたりしたらしょうがないですけど、でも、健康診断でレントゲンを受けるということは、すごく被曝してしまうので「出来るだけ避ける」ってなってて、何にも健康診断で何ともないのにレントゲンを受けるっていうのは、「児童虐待か!?」っていうくらいあり得ないことなんです。
なので、テレビがずっと「レントゲン1回分」っていうのが全く理解できなくて。
そうやって私は、仲良しの人には「逃げて!」って言ってるうちに、春休みが始まって、私たちは品川の劇場で春休み子供キャンペーンで毎日舞台に出てたんですね。小学生以下の子供さんたちには、おしどりからプレゼントするっていうキャンペーンで、毎日「おしどり見に来たよ!」って小学生とかの子供が来るんですけど、私は一方で仲良しの人たちに「逃げて」って言ってて、一方で劇場にそうやって見に来るっていうのが、すごい我慢できなくなって、「いや、もうこれ、ちょっと私、原発のことちゃんと考えて、皆にちょっと言っていくわ」という話し合いをした。でも、そこの劇場の支配人さんに話したり、社員さんに相談したりしたんだけど、いろいろ難しかったので、「もうええか」と思って。
それで、ブログにいろいろ書き始めたんですね。
(ケン)そう。いろんなこと載せてね。
(マコ)そう。原子力発電のことをね。それで、来てくださったお客さんたちが毎日プレゼントを小学生以下のお客様には渡していたので、そのお母様に、「私達のブログを見てくださいね」って言い始めてたんです。3月20日くらいから。
なので、だから昔のブログをこないだみたら、3月二十何日で、ご存知の方もいらっしゃるかもしれないですが、京都大学の小出先生の動画が貼り付けてあって、「最悪のシナリオ」って書いてあるんですよ。
(ケン)ね、そういうの貼り付けてもう・・・。
(マコ)3月にね。そうそう。それで、悪魔の伝導者とか言われながらやってました。
それで、自分で人に伝えるためには、自分がちゃんと正確なことを知らないといけないし、本当のことを知りたいなと思って、それで、「あ、テレビは本当のこと言わないな。」そういうレントゲンのことも含めいろんな基準値のことも調べていったら、なんか嘘っぽいことしか言ってなかったので、自分で調べ始めたんです。
ね?
(ケン)記者会見見たりとかね。
(マコ)そう。それで、テレビとか新聞とかが言っているのは、1次情報、ただの事実。「こけた」みたいな事実があって、それを報じているわけなので、ここの間の意図がほしくないなと思って、「ここの1次情報まで見にいきたいな」と思って、そして調べてるうちに、インターネットで東京電力の会見を毎日やってたんですね。時間関係なかったよね?
(ケン)関係ない。もう何時でもやってたから。
(マコ)夜中2時にいきなり始まったりとかして。で、それをずっと見てて、見てるうちに、「あーなんかやっぱり会見で言っている怖いことが、一切テレビと新聞に上がってこない」ということを3月の段階で見に沁みて分かりすぎてしまって、3月、あれ、そのネットの動画でやってて、テレビで「ライブ、会見!」ってテロップ入ってるでしょ?あれ、ライブじゃなくて、数十秒遅れなんですよ。生放送ではよくあることなんですけど、生放送でやってて、いきなり裸の人とか通ったら困るから、数十秒遅れでやってて、怖い映像が入ったら、ばっと切るという感じなんですけど。その会見の数十秒遅れでライブってテレビで流してて、ちょっとつっこんだ質問とか、怖い情報がきたら、「スタジオに戻ります」って戻るんですね。で、テレビとネットを同時に見てて、どんどんそういうことが起こってるのが分かるし、「もうこれは実際会見に行くか!」って思ったんですよね。
(ケン)はい。
(マコ)それで、行き始めるために、敷居が東京電力は高いだろうなと思ったので、すごく敷居の低そうな会見を探して、で、そこに・・・
(ケン)会見ってどういうものかもわからなかったからね。
(マコ)そう、なんか行けそうな、ぷらーッと行けそうなところを探して、そこの記者さんたちに「どうやって東電の会見いけますかね?」って聞いてみようと思って、それで一番初めに言ったのが、インタねーットでたまたま、そう、東京電力の前まで行って入れなかったんですよ。やっぱ入れないなと思って、それでインターネットで探して、「あ、ここ今日会見やってるって書いてるし、受け付けるって書いてるから、行ってみよう!」って行って、それで一応一番初めに話しかけて仲良くなったというか、話してくださったのが、「上杉隆さん」という方なんですね。
なので、割と師匠でもある方。なんかよう怒られるし、私。
(ケン)マコちゃんよく怒られてるね。
(マコ)「すいません」て謝るんですよ。なので、じゃあとうとう上杉隆さんをお呼びしたいと思います!上杉さん、お願いします!
(ケン)どうぞ
<10:00頃>
(マコ)すいません。ありがとうございます。
(上杉氏)前説が長いんで。
(マコ)すいません。
(上杉氏)一時間くらいこないかと思った。
(マコ)上杉隆さんです。
本当に、ちょっとここの今日のライブを開くまでもすごく失礼なこととかあってすいませんでした。
(ケン)そうだ!
(上杉氏)そんなこと気にしてないですから。
(マコ)ありがとうございます。
(上杉氏)一番失礼といえば、さっきすごい眠たくて、寝ようとしたんですよ。楽屋で。そしたら、横で畳敷いて寝てるとこでずっとしゃべってる。寝るって言ってるのに。その声を聞きながらうとうとしながら・・・。
(マコ)そうなんですよ。で、楽屋出て、「寝かしつけてきたわ」って言うてきたんです。
(上杉氏)すっかり起きて、すごいですよね。スタジオ。ね?
で、何で横に居るの?この人たち?
(ケン)もうね、大勢の人たちに・・・
(マコ)そう。あんまりお客様をお断りしたくなかったので、でも消防法の都合上、客席の座る椅子はきまってるので、「あ、じゃあ舞台に並べよ」と思って。
(ケン)座っていただいて。
(上杉氏)これはあまりない絵ですよね。すごいなー。何人くらい入ってるの?今日は。
(マコ)今日は、何人ですか?
(上杉氏)4000人くらい入ってんじゃないすか?
(ケン)多いですね!
(マコ)そんなこというから、「デマ野郎」とか言われるんですよ。
でも、上杉さんをもともとご存知の方とご存知でない方とかいらっしゃるんでしょうか。もっとちゃんと、アメちゃん舐めます?
(上杉氏)いやいや。
(マコ)アメちゃんないとね?のど飴です。
(上杉氏)え?これ舞台の上で舐めてるんですか?
(マコ)今日しゃべりっぱなしだから、アメと水はいるんじゃないですか?
(上杉氏)水はいるけど、アメはいらないでしょ?!
(ケン)アメは、僕も初めてよ?マコちゃん、そんなことするの?
(マコ)前も持ってたやん!前も持ってましたよ。
(上杉氏)そこまでしゃべらなくちゃいけないんですか、これ。
(マコ)はい。声かれるまで。
上杉隆さんとおっしゃいまして、ちょっとめんどくさいんで、上杉隆さんをものすごくよく知ってるっていう方、すっごい拍手してください。
<大半の拍手>
OK!
あんまり知らないから説明してほしいっていう方、拍手してください。
<少数の拍手>
やばいな。
(上杉氏)っていうか、ものすごく知ってるっていうか、僕知り合いそんなに居ない・・・
(ケン)一方的にという。
(マコ)一方的に。はい。
上杉隆とおっしゃいまして、フリーランスのジャーナリストをやってらして、自由報道協会というところの暫定代表、もう「暫定」取れたんですか?
(上杉氏)「代表」が取れました。
(マコ)「代表」が取れたという・・・
(上杉氏)「暫定」をやっております。
(マコ)はい。「暫定」です。
すごくフリーな感じの肩書きの方で。でもあまり知らんことに気づいたけれども、上杉さんのこと。
(上杉氏)知らないでしょ。だってテレビ出てないし
(マコ)いやいやいやいや、でも前は出てらしたじゃないですか?
(上杉氏)もうあれ3年くらい前、4年くらい前?3年くらい前かな。こっちだと大阪だと、ムーブって番組があったんですよね。今に比べたら、けっこうガンガン何でも言えたんで。そこでコーナー持ってたんで。んで、それが番組終わっちゃったんです。??終わるかと思ったら、番組が先に終わっちゃったんです。
それとミヤネ屋。
(マコ)ミヤネ屋出てらして。
(上杉氏)まだ全国放送の前かな?に、2年くらい出てたんですよね。で、あとは、最近だと、それはまぁ辞めたんですが。あれ、「たかじんのそこまでいって委員会」は、降ろされました。
(マコ)降ろされたんですか?
(上杉氏)降ろされた。わざわざ呼んどいて、降ろされてしまった。あそこの、コメンテータじゃなくて出演者、非常に立派な方が多いので、その人たちの圧力かどうかはわかりませんけど、三宅久之さんとかですね、辛坊治郎さんとか。結構意外と何でもタブーなしに見えて、ものすごいタブーだらけの人たちで。あっという間に消えてしまったという。実は全然言って良いことと悪いことが一杯あるという番組で、そだ、ディスっちゃいけないの?今日?
(マコ)ガンガン言ってください。
(ケン)ドンドン言ってください。
(上杉氏)でもまあ、すばらしい番組ですね、これは。今日ちょうどやってんじゃないの?裏で。
(ケン)どうですかね?
(マコ)裏で!大胆な考え方ですけど、まぁ裏で!はい。日曜日だから。こっちUstなんで世界に出てます。
(上杉氏)向こう収録であぶない発言バンバンカットしますからね。
(マコ・ケン)へぇーー
(上杉氏)あれ、生放送っぽく映ってんのかな?あんま見ないんで、東京で流れないんで。
(マコ)でもあれ生放送っぽいですよ?
(上杉氏)あれは生じゃないんですよ。絶対収録して、危険は発言はきえると。読売テレビのはね・・・、に、逆らうような発言とか。
(マコ)あーー。
(上杉氏)あと原発発言も無理。
(マコ)へーーー。じゃ、ほとんどカットされてたんじゃないですか?
(上杉氏)出ても、多分映んなかったり・・・
(マコ)「なんで居てはんねやろ、あの人?」みたいになってる。
でも、すごいすばらしい方で、ゴルフがお好きで、あと、ニューヨーク・・・・・・
(上杉氏)覚えてないんじゃ・・・
(ケン)ちょっとマコちゃん!説明のしかたが滅茶苦茶よ?!
(マコ)はい。あの、もうやめとくわ。
(上杉氏)俺、なんかこっち見ても居る、こっちの人も見なくちゃいけないような気がして・・・。大変ですね。
これ、あれだな、MTVでUnpluggedって昔あった番組で、そんときは周り全体がぐるぐる・・・。あれは演奏する人は大変だと思ったけど、気持ちがやっと分かりましたよ。後ろも居たら大変ですよね。
(ケン)そうですね!
(マコ)でも、あの私たち、関東の東日本の避難所とかよく行かせて頂くんですけど、舞台上も、体育館とかの舞台上も全部住んではるから、その前でやってますよ?で、皆後ろからも。今日も後ろも並べようかなって思ったくらい、普通な感じ。
(上杉氏)それはすごいな。すごい。やりにくいな・・・。
(マコ)早く慣れてください。
(上杉氏)順応を・・・
(マコ)はい。それで、上杉さんに知り合っていろいろ教わったんだよね。
(ケン)そうです。
(マコ)教わったかな?
(上杉氏)何も教わってない、聞いてない。
(マコ)はい。
(上杉氏)でも教えてくれる自由報道協会が、何人くらいいるんだ?30人くらいいるのかな?
(マコ)そうですね。
(上杉氏)よく判ってないんですけど、フリージャーナリストの集まりなんですけど、優しく教えてくれる人も一杯居るんですよ。
(マコ)あー、でもあんまり誰にも教わってない気がしますね。
(上杉氏)日隅さんとか結構優しいでしょ。
(ケン)そうですね。
(マコ)はいはい、日隅さん。
(上杉氏)僕、基本的に誰にも教えないタイプだし。
(マコ)はい、そうですね。
(ケン)教えてほしい、教えてほしいって山ほど教えてもらってるじゃん!
(マコ)なんていうか、よくいろいろ電話して「こういう時はどうしたらいいですか?」って聞いたら、すごい歴史から始まっていろいろ教わる。
(上杉氏)あんまりあの、意味がない。自分でそれぞれ個々でやればいいんですよ。マコちゃん優秀ですよね。ケンさんもね。
(ケン)いえいえ、僕は何も・・・。針金ですから・・・
(マコ)針金得意です。
(ケン)さっきも怒られましたから、マコちゃんに。

<その②>に続きます。

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