※この記事は、7月6日 三井物産:宮城・岩手・福島にメガソーラー建設と東電と川崎市の太陽光発電エリアがほぼ完成の続報です。


国内最大級の太陽光発電所を公開 川崎臨海部、再生エネ密集
2011/08/05 18:13   【共同通信】
 全国最大級の大規模太陽光発電所(メガソーラー)や、建設廃材や山林間伐材などの生物資源利用バイオマス発電所など、川崎市臨海部で整備が進む再生可能エネルギー施設が5日、報道陣に公開された。

 風力も含め、再生可能エネルギー施設が密集。福島第1原発事故後に注目が集まり、国内外から視察が相次いでいる。

 8月中旬に運用を開始する東京電力の浮島太陽光発電所は、サッカーグラウンド14面分の敷地に太陽光パネル約3万8千枚が並ぶ。12月には近くに扇島太陽光発電所も稼働。2施設の出力計約2万キロワットはメガソーラーとして国内最大規模となる。
http://www.47news.jp/CN/201108/CN2011080501000753.html

浮島、扇島ですね。
稼動が待たれます。

失礼します。

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