東日本大震災:「米国の支援に感謝」…NYで映像上映
2011年7月2日 18時44分 更新:7月2日 19時30分
 米ニューヨークの繁華街・タイムズスクエアの街頭ビジョンで1日、東日本大震災の被災者に対する米国の支援に謝意を表す映像の上映が始まった。

 この街頭ビジョンは、毎年大みそかのカウントダウンで有名な「ワン・タイムズスクエア」ビルの最上部にある。被災現場や米軍の支援風景など九つの映像に「深く感謝します」「我々は復興を始めています」などのメッセージを組み合わせた

 ビジョンを設置する東芝などの協力で外務省が実施した。1回45秒、1時間に6~9回上映されている。関係者は「復興へのカウントダウンにもつながれば」と願う。【ニューヨーク山科武司】
http://mainichi.jp/select/today/news/20110703k0000m040018000c.html

支援は東芝ですか・・・。
なんともコメントしづらいですが、感謝の気持ちを伝える方法はいろいろあるかと思います。
もし、これに費用が発生しているようなら、申し訳ありませんが、支援すべき人がたくさんいるので、そちらにまわしていただけないでしょうか・・・。

実は、明日現地にいけるかもしれないので、まだ放送されていれば、チェックしてこようと思います。

失礼します。