ビンラディン日記を発見=最後までテロ計画指揮か 
時事通信 5月12日(木)9時50分配信

 【ワシントン時事】国際テロ組織アルカイダの指導者ビンラディン容疑者が潜伏していたパキスタン・アボタバードの邸宅から、ビンラディン容疑者がテロ計画の構想を手書きでつづった日記が見つかった。米メディアが11日、報じた。
 日記は、将来のテロ攻撃の手法やタイミングに関するアイデアを書き留めたもの。邸宅の押収物の中に含まれていた。ただ、私的な感情に関する記述はないという。
 ビンラディン容疑者はこの中で、一度にできるだけ多数の米国人を殺害できる攻撃を目指す考えや、米国の地方都市を標的にしたテロ、鉄道テロを奨励する姿勢を示していた
 ビンラディン容疑者の役割をめぐっては、アルカイダの象徴的指導者にすぎないとの見方が有力だった。しかし、日記のほか、コンピューターファイルなどの押収物からは、邸宅がアルカイダの指令センターとして機能し、ビンラディン容疑者が最後まで指揮権を握っていたことが分かるという。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110512-00000044-jij-int

今日最後のUPですが、ほんまに怖いんですけど・・・。
実は近々、NY側へ引っ越すんですよ・・・。飛行機に乗る予定も、来月末までに少なくとも6回あるし・・・・。もう、狙われたらどうしようもないですもんね・・・。

このニュース読んで、改めて「逃げ場ないねー」(棒読み)と思いました。

自分のことだけじゃなく、世界でテロが起こらないよう祈るしかないです。

はぁ~~~っ・・・。

では、本日は失礼します。

ぼちぼちしてたら、ほんま死んでまうかもしれん・・・。(怖っ・・・)